暇つぶし。

加東.jpg兵庫県加東市ご当地キャラ、加東伝の助

加東市に「釣り針」を伝えた「小寺彦兵衛」さん。
 その技は、市内だけでなく市外、県外へと伝えられていきました。
 「加東伝の助」は、その「彦兵衛」さんの想いを受け継いで誕生しました。

「伝の助」は、

  • 昔の伝統文化を今にえます
  • 今のいいものを未来にえます
  • いろんな情報をえます
  • 夢と元気をえます
  • 市花 - コスモス
  • 市木 - サクラ
  • マスコットキャラクター - 加東伝の助
  • キャッチフレーズ - よし! よし! 文化よし! 夢がきらめく元気
  • ということらしいです。


     

    < 滝野社 名所>

    (東条湖おもちゃ王国):黒谷1216

    (佛教之王堂):上三草1136

    兵庫県加東市にある仏教宗派。

    caption[3].jpg

    (安国寺):臨済宗妙心寺派

    室町幕府6代将軍足利義教公首塚あり。 (くじ引き将軍ともいわれ嘉吉の乱で赤松満佑により暗殺される。)

    (闘竜灘)

    普段は岩だらけ。なんじゃこれ、と思いますが、大雨後水位が増えて流れるとその岩のおかげでボコボコと沸いたようなかなり激しい濁流が流れます。ちなみにこちらに来て知りました。

    tourilyuu.jpg

    Bトウリュウ.jpg

     

    岩場など探索すれば、何か発見があるかも。ちなみに私は橋の上から見ただけで行ったことがない。

     ラーメン:

     (播州ラーメン)  甘みのある醤油ラーメン。おいしいですよ。

    1509751326289.jpg

     

    御嶽山・播州清水寺:

    兵庫県加東市平木にある天台宗の寺院。山号は御嶽山。本尊は十一面観世音菩薩秘仏となっている。

    西国三十三観音第25番札所。同じ西国三十三観音の第16番札所である京都市の音羽山清水寺と区別するため播州清水寺とも呼ばれる。

    三草山:

    三草山」とは、兵庫県加東郡社町三草の北東加東・多可二群の界嶺の高地の三草山を指す。「三草越え」は、単純に山を越えるという意味で、亀山からこの山を越えて中国地方へ向かうという意味。(信長公記より)本能寺の変。信長斃。

    三草合戦:三草山の戦い

    源平合戦。この後一の谷、壇ノ浦へ。平家滅亡。

    光明寺:

    観応の擾乱の光明寺合戦の舞台として知られる。高野山真言宗の仏教寺院

    山号は五峯山(ごぶさん)。

    光明寺合戦にまつわる史跡は本堂裏の本陣跡のほか、山内に数多く残る。

     

     

     

    宅配ピザ屋さんがない。

     

     

    その他諸々。


     

    ところで

    思いつきを書きます。「しょせん戯れ言ですよ、戯れ言。」お暇なら読んでちょんまげ。

    ゴリラ.jpg

     

    その他もあります。「結構長いですじゃよ。」

    其の一、敵は本能寺をさる。

    其の二、安土での話。

    其の三、高砂市。

    其の四、中津城(大分県)

    其の五、小倉城(北九州市)

    其の六、島原城。

    其の七、高知城。

    其の八、長宗我部公

    其の九、山形県にて(謙信公像・前田慶次甲冑)

    其の十、信長の館

    其の十一、姫路城

    其の十二、平家物語歴史館(高松)

    其の十三、岸和田城(大阪)

    其の十四、

    ・・・・

     

     


     其の一、


     

    歴史は勝者によって、書き換えられるといいますが、あえて前者を悪く書き後者のイメージをよくする?

    信長という人、冷徹、残虐、とか言われているようですが、

    当時の戦国大名であれば、同じようなことは行っていたようです・。

    信長の場合国盗り規模が大きかったせいでしょう。

     

    時代は豊臣、徳川と移り変わり絶対権力者には逆らえない。やむなくということもさもありなん・・・。

     

    ところで有名な本能寺の変。明智光秀の謀反により、この世を去った戦国の覇王織田信長

     

    色んな説があり、寺での戦闘はあった?なかった?

     

    信長家臣(太田和泉守)によると、弓、槍で闘った、明智の兵士(惣右衛門覚書)によると寺では戦闘らしき事はなかったという。

     

    どうなのでしょうか?

     

     

     

     

     

     

    本能寺の変.JPG

     


     

     

    敵は本能寺に有り!」光秀の言った敵とは・・・。

    「これより全軍京に向かい信さんをお救いいたすのじゃ!」 

     

     

     

     


     

    変事より遡り5月某日。

     

    ここは御着城の一室。

     

     

    「黒兵衛(黒田官兵衛)、準備は出来とるかいのー、ケケヶヶ。」

    「出来とるでー、これであんさん天下様。いわゆる猿の惑星やんけーっ」

    棒持つ猿画像.jpg

    ☆ボコっ!!

    「黙っとれっボケッ!」

    その頃光秀は・・・


    「久しぶりのお休みを信長様よりいただいた。近衛の大臣さんも呼んで連歌の会でも開くか。」

    5月末日

    場所は京の威徳院の広間。

    出席者は、行祐、紹巴、心前、兼如、宥源、心前法橋、近衛、宗易など。

    真剣な面差しの光秀。クワッと目を見開き、

    「柿食えば〜、腹がなるなり本能寺〜、堀の深さは。どんだけー。」と大絶叫の光秀。

    (一同大失笑)

    昌叱「花落ちる〜、髪抜ける〜排水溝をせきとめて〜」

    「春の夜、あんさん育毛がんばりやー」近衛。

    光秀「まぼろしーっ。」

    この連歌会が、とんでもない事につながるとは、知るよしもなく

    大満足で亀山に帰ってゆく光秀であった。

     

    そして運命の・・・イチゴパンツの天下無に もとい 1582 天正10年 6月2日

     


     

     

    天正10年6月2日。その日の朝は重苦しいほど湿度が高かったという。

     

    ky-honnou07[1].jpgkyu_hounouji[1].jpg

     

    目覚めた信長の耳に飛び込んできたのはずっと聞きなれた・鉄砲の砲撃音、馬の嘶き、鬨の声。

     

    なんどいや?じゃかあしいのう。)思わず身を起こす信長。

    「誰かー!」

    引き戸をあけるとそこにはすでに蘭丸の姿が

     

    「上様!謀反でござりまする!」

     

    「何、謀反?誰がじゃ!」

     

    「桔梗紋の旗印にござります。明智かとおもわれます。がしかし確かあれに見えたは・・・」

     

    「なんどい?」

     

    「黒田官兵衛」

     

    「なぬ?黒兵衛やと?」

     

    「はっ、確かにあれは黒田官兵衛、そして羽柴の猿軍団」

     

    はて、猿の謀反、しかし旗印は桔梗紋 うーむ、なんちゅうこっちゃい。)

    「蘭丸、用意せい!」

    信長さんの命令は恐ろしく短切である。意にそぐわないとどつかれるそうな。

     

    ここで言うのは戦う為の武器。弓矢、槍である。坊丸、力丸が素早く用意する。

     

    「行くどおおおお!」 

     「はいいいいーっ!」

    信長の後に続く3兄弟。だんごではありません。

     

     姫路城.jpg

    そのころ秀吉といえば、備中高松でなく佐吉と共に姫路城におり備中へは小一郎秀長、蜂須賀小六がいたそうな。

    そして京には黒田官兵衛。

    明智を落としいれ、信長、家康、を屠り天下を奪う算段である。

     

    そのころ家康一行は・・・

     

     


    5月21日上洛した家康一行、京、大阪、奈良見物を終え、6月2日早朝、最後の堺の寝所にて。

    秀吉別働隊、密命受けた異形の者たち家康の命狙う。

    無言のままバスバスッと寝具の上より忍者刀を突き立てる。

    家康声も無く絶命。と思いきやそこに横たわるは梅チャン先生こと穴山梅雪の姿。

    「ありゃりゃ!これ梅ちゃんやんけー!!。」

    伊賀忍者棟梁の服部半蔵の手により梅雪を身代わりに。、そのころ家康すでに三河に逃げ帰るため、伊賀越えの帰路であったが。不憫なるは梅雪さん。

     

    「はーんぞー(半蔵)、誰じゃ、信長か?ん〜。」

    津川家康1.JPG

    「うんにゃ、、信長さま只今本能寺にて襲撃受けているもよう。ニンニン。」

    「ん〜、だーれにじゃー」

    「明智軍かとおもわれます。が、猿軍団でもあるような。ニンニン。」

    「ん〜、もしかしてハゲ とエテ のJV謀反か?明智だけでも1万5千の軍勢。猿軍団が加わると・・・、ん〜、騒々しいのー。ややこしやー」

    「今はよう分かりまっしぇんニン。、人数も整えなければなりまっしぇんニン。よって一度三河へ戻られるのが肝要かと。ニン、ニン、ニン」

    「ニンニンいうな!」

    「ニんともかんとも」

    「大儀!!」

     

    秀吉方異形の者たちの執拗な追撃を受けるも半蔵配下の伊賀者及び、本多平八、井伊らの奮戦により家康無事逃げ延びたというもしかしながら、三方ヶ原の合戦時同様う○こちびりながらであったかどうか。

    そのころ本能寺では・・・


    謀反軍を迎え撃つ信長。

    「桔梗の旗なれど、これはまさしく猿軍団、あの猿ガキャうらぎりやがったなあぁぁぁ、そや!ヤスケを呼べ!!」

    「ハイ、ヤスケデゴザール」

    「ええか、ミッツ(光秀)を呼んで来い、分かったか!、ヤスケ!!」

    「ハイ、ワカッタデゴザール」

    「よっしゃ、早よ行け!!」

    ヤスケ、必死の形相で、光秀軍のもとへ向かうが道を間違え行く方知れず。

    変の後もそのまま行方不明、消息知れずという。

    「蘭丸うぅぅぅぅ!ミッツはまだかぁ?」

    「まだです!」

    「ヤスケあいつどこ行っとんのじゃいほんまにーっ、猿軍団増える一方やないか、マシンガンでもないとどうにもならへんどぉ。」

    と言いながら仕方が無いので、一本一本矢をつがえるが、しかし怒りの余りことごとく弓弦を切ってしまいますます怒髪天つく信長さん。

    「もういい!もう・いい!!いつからだ?・・・」と池乃めだかのように大絶叫のあと、ぶつぶつ独り言をつぶやきながらと弓を投げつけ寺院奥へ戻ってゆく信長。

     

     

     


    光秀一行目指すは本能寺

    「殿ー、全然進めましぇん」。

    知らぬ間に、この先行き止まり、信号赤、進入禁止、天王山トンネル30`渋滞、迂回せよの看板 巧妙な官兵衛の策略により、

    ようやく本能寺到着も「ドカーン!たーまやー!!」一閃の火柱とともに轟音鳴り響く。

    はあー!やってもうたー!!上様本能寺の火薬庫に火つけてもうたかー!!!」

    以前、信長より見せられた事のある寺内一室の火薬庫からであった。

    さすが信長みごと吹っ飛び消滅し果てたのであった。

     

    といつのまにか猿軍団、天王山へ帰って行き方知れず。光秀軍のみ。

    ちょーやばい!これはどないかせんとー、ワチキのせいになっとまうーっ!!」必死に朝廷などに説明するも受け入れられず。

    ええいこうなれば安土にはいってやる!天下はわしの物じゃぞーケーヒッヒッヒッヒッっ」とやけくそ気味の光秀。

    頼母1.JPG頼母=怪異

    戦国村安土城2007.2.17.JPG戦国忍者村、安土城

    安土天主内.jpg信長の館

    光秀必死こいとるあいだに、

    そんなこんなで日にちは過ぎて。

    そして有名な中国大返し

     

    中国大返しも実は、姫路城に居た秀吉が姫路〜京都へ向かった為、あのような奇跡の大返しができたのであった。

    全て事前に手回ししていた秀吉、官兵衛の方がやはり1枚も2枚も上手であった。

     

    とんだババを引かされた光秀といえば、秀吉に敗れ逃げ帰る途中の出来事。

     

    バシッ!と棒でしばかれドサリと馬から転げ落ちる光秀

    痛ぁーいなにすんのぉー

    しばいた相手は長兵衛という名の秀吉、官兵衛輩下の異形の者達の仕業であった。

    史実では小栗栖の竹やぶにて長兵衛なる土民に刺され自決したとあるが・・

    「どんだけー」と大絶叫しながらオカマ走りで必死に逃げる光秀。そのスピード、面相凄まじくあっという間に闇に「まぼろしー」!のごとく消えたと言う。

    いつのまにか、本能寺襲撃は光秀へとすり替えられ、とんだババを引かされた光秀であったが事実やいかに。

     

    お粗末、ありがとうございました。訂正、加筆を繰り返すこの項目。(なにこれ?)


     其の二、


     

    信長死後こんな話があったそうです。

     

    安土城天主と屋形のあった安土山中に、莫大な埋蔵金があるという噂が流れたそうです。

    ある日数人の浪人が、埋蔵金探しを始めました。

    埋蔵金は、山頂天主台地下か、屋形のあった二の丸あたりに有る、と考え小屋を作った。

    夜中、不思議な事が起こったそうな。

    騎馬の駆ける音と雄たけびの声がする。

    浪人たちが小屋から出ると何事も無い。

    小屋へ戻り寝ようとしたら又音がする。

    小屋から出るとやはり何事も無い。

    三度目には、小屋の周辺を走り回る足音や刀槍の触れ合う音が激しくなった。

    浪人たちが外に出てみて、驚いたという。

     

     信長公12.JPG

     松林の中から数十人の侍が、刀や槍を振りかざして攻めかかってくる。

    むろん浪人たちも刀を抜いて立ち向かった。

    しかし、不思議な事に、いくら斬っても手ごたえが無く、又相手に斬られ、槍で突かれると、痛みは感じるが、キズもできなければ死にもしない。

    浪人たちはめちゃくちゃに刀を振り回した。

    そのうちお互いの刀で切りあって負傷し、死ぬ者も出た。

    その中の一人が負傷しながらも、ふもとの小屋に逃げ込み、水を貰って飲むと、やがて死んでしまった。

    息を引き取る直前に浪人は、

    「山の上では、数十人の侍が鎧をつけており、その中に立派な寝間着姿の武士が、大身のやりでわれわれを刺した。」

    と語ったそうな。

     

    その後も埋蔵金目当てで入山する者は不可解な死を遂げたという。

    秀吉は、このことを聞いて、安土山に入ることを禁じ、信長の屋形跡に廟を建てて、信長の霊を供養した。

    その後、亡霊は出なくなったと言う。

    立派な寝間着姿の武士とは信長であろうか?立派なのは、武士の体格の事か?それとも寝間着の事か?

    (キンキラ金の寝間着?違いますね。)

    「日本の城の謎」信長戦記より、抜粋。

    おそらく、秀吉が故意に流したのでしょう。知らんけど。

     


     

    其の三


     高砂city

     

     

    兵庫県高砂市ご当地キャラは、ぼっくりん。

    剣豪で有名な宮本武蔵。

    この人物、書物に「生国播磨の国」という記述があるそうです。

    子供の頃よく遊びに行った、通称「桜公園」に伊織の建てた休憩所やったかなんやったかがあったように思います。

    伊織というのは武蔵の養子であったそうな。

    しかしながら、この地であまり武蔵で盛り上がっていません。

    知らん人も多いでしょう。

    かくいう私も全く知らんかった。

    この地で、多少有名なのは、

    @猿岩(ゴリラ岩)山の側面がゴリラの横顔に見えます。

    tmp_imgresize[2].jpg

    ちなみに高砂北ランプ(西行き)の乗り口側道からよく見えます。特に午前。

    A日本3奇の一つ、宝殿の巨大浮石。(ちなみに浮いてません。子供の頃、棒で突付いて確認済み。)

    B海浜公園(通称・向島公園)休みの日は、人多い。

    t33[1].jpg

    Cあなご。うまい。(地元では高砂、下村商店が有名)

    アナゴさんの画像(プリ画像)

    D松 高砂の松。たかさごや〜。

    松.jpg

    万灯祭

    方言:播州弁(ばんしゅうべん)兵庫県南西部の播磨地方(旧播磨国)で話される日本語の方言である

     

    その他・・・

    機会あれば写真アップしようか?


    其の四、


    出張先にて。

    城・中津城(大分県)中津城(なかつじょう)/中津川城(なかつがわ(の)じょう)は、豊前国中津(現在の大分 県中津市二ノ丁)にあった日本の城。黒田孝高(如水)が築城し、細川忠興が完成させた 。江戸時代の大半は、奥平氏が居城としていた

    中津城1.JPG

    城.JPG

    入り口.JPG

    「いらっしゃーい。」

    奥平氏.JPG長政.JPG

         「奥平氏 」                        「 長政公」

    行列.JPG

    鎧.JPG鎧兜1.JPG鎧兜2.JPG鎧兜3.JPG

    鎧兜5.JPG軍配.JPG軍配図.JPG系図.JPG

    奥平笠.JPG神息小刀.JPG槍.JPG槍穂先.JPG

     

    双葉山.JPG双葉山化粧回し.JPG

     大ひ櫓.JPG大ひ櫓表札.JPG

     


    其の五、


    小倉城 北九州市慶長7年(1602)細川忠興公が築城した名城、当時は「唐造り」とよばれ、全国 唯一の珍しいものでした。現在の城は、昭和34年に在りし日の名城を再建したものです 。

    小倉城正面.JPG

     見事に聳え立つ小倉城。

    登城じゃ。

    門番.JPG

     門番?

    登城中1.JPG

    結構な坂でござる。

    登城中2.JPG

    「ヒー、ハー。」

    やっと入り口で御座る。

    登城入り口.JPG

    「いらっしゃーい!。」

    武者兜.JPG

    なんやめっちゃ怖い。

    城主.JPGCA390112.JPG

    城主1.JPG城主2.JPG

    城主3.JPGjilyoucilyu.JPG

    越中兜.JPG紋.JPG

    陣羽織.JPG陣羽織説明.JPG

    畳具足.JPG具足説明.JPG

    大名籠.JPG大名籠中.JPG

    大名籠乗り心地、座り心地悪い、中狭い(当時の人の体格ゆえんでしょうか)。

    おまけ「武蔵&小次郎」

    巌流島アップ.JPG

    おしまい。


    其の六、


    島原城でござる。

    島原城.JPG

    入り口の暖簾いろんな家紋?

    島原城入り口鎧11.JPG島原城入り口鎧2.JPG

    入り口には模造鎧兜。これ着て撮影してくれるみたいです、たしか。わしはせず。

    島原鎧本物.JPG

    出た、かっこいい。

     

    登城.JPG

    島原城内にて.JPG

    城内を進んで行くと。資料館やったかなこれ?

    島原鐘.JPG

    鐘が鳴るなりなんとやら。

    島原城天守より1.JPG

    島原城天守より2.JPG

    天主より眺めやると。

    天草四郎.JPG

    これは、四郎時貞殿。

    信さん.JPG

    ははーっ、なんでここに信長さんが?。

    おしまい。


    其の七


    高知城(こうちじょう)は、高知県高知市(土佐国土佐郡高知)にあった日本の城。別名鷹 城(たかじょう)。 江戸時代、土佐藩の藩庁が置かれた。江戸時代に建造された天守や 本丸御殿、追手門等が現存し、城跡は国の史跡に指定されている。

     高知石碑.JPG

     

     山内一豊.JPG

     山内一豊さん 写りがなんやよくわからん

    妻.JPG

     千代さん

     

     城へへ.JPG

    城門で御座る。あんた誰だよ。

     階段1.JPG

    城といえばきつい階段。

    階段2.JPG

    蒸し暑い季節には最悪です。暑い!。

    階段3.JPG

    ヒーハー。

    途中階段1.JPG

    なんか知らんが工事中。

    途中階段2.JPG

    ひたすら登り。

    途中階段3.JPG

    日本の旗が。

    城見え1.JPG

    うむむ、お城が覗いてる。

    城見え2.JPG

    近づいてきたぞぉぉぉぉ

    城見え3.JPG

    もうすぐやぁぁぁぁ〜。

    槍足軽.JPG

    「待てぃ!!」

    足軽2.JPG

    「おらおら〜。」・・・顔がやばい。i幹事長みたい。

    赤がる3.JPG

    「ぶしゅるる〜。」 こいつも顔がやばい。

    城1.JPG

    立派なお城でござる。

     

    系図1.JPG

    山内家系図。

    陣羽織1.JPG

    陣羽織説明1.JPG

    仲間ゆきえ着1.JPG

    大河での仲間由紀恵さん着衣。いい匂いしました(うそ。)

    着2.JPG

    SN3V0036.JPG

    こんなんありました。オツツユカ?

    扉.JPG

    武者隠れ?隠れてる?。

    SN3V0044.JPG

    禁止事項.JPG

    これを破ると。

    鉄砲足軽1.JPG

    わしが許さんぜよ。


     其の八

     


     


     

     

     

     

    そして長宗我部氏。(長宗我部元親公木造)

    長宗我部.JPG

    元親画像.JPG長宗我部氏画像.JPG兜3.JPG兜説明.JPG画像クリックしてね!!

    鎧1.JPG鎧2.JPG兜1.JPG兜2.JPG草摺り.JPG

    信長朱印状.JPG

    「信長公、朱印状」ははぁ〜っ。

    たち.JPG太刀2.JPG太刀説明.JPG画像クリックしてね!!。

    槍1.JPG槍1説明.JPG大太刀(模造).JPG戦い画像.JPG戦画像。おそろしい。

     


    其の九


     

     

    山形にて。上山城(かみのやまじょう)は、山形県上山市にあった日本の城である。別名、月岡城江戸時代には上山藩の藩庁が置かれた。

     

    上山城上山城1.JPG

    上山城2.JPG

    別名 月岡城

    中へ入ると。。。

    NEC_0010.JPG

    ほら吹き、いや法螺貝吹く山伏のおっさん?

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    薪をくべてる?

    天守よりの眺め

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    うむ?これは?

    NEC_0009.JPG

    上杉神社・?こちらへ行ってみようか。

    上杉神社.JPG

     

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    上杉謙信公像

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    天地人「あれなんでっしゃろか?」「う〜ん、わからん。」

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    中へ入ると

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    前田慶次郎殿甲冑。さほど大きくもなく。

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    直江兼続さん。うむ、これはデカい?

    まだまだ良い見どころあったようですが見逃しました。

    現場ホテルに戻る途中、支配人からрェ!

    「梅内さん今どこにいるんですか?」

    「上っ、上杉神社の方、米沢。戻る途中です。」

    「そうだと思いました、行くなら言ってからにしてくださいよ〜。ちゃんと全部観れましたか?」

    実は途中めんどくさくなり適当に観たのでした。

    ちなみに仕事はひと段落つけております。


    其の十、


     

     

    「信長の館」へ行ってみよう。滋賀県安土

    館遠景.JPG

     

     館1.JPG

    信長館票.JPG

    SN3V0039.JPG

    歌うのは鳥羽一郎氏。

    SN3V0067.JPG

    さあ、中へ入ると。

    うつけ1.JPG

    「やっほーい!!」と現れました信長さん。

    うつけアップ.JPG

    「おーい!自分らどっからきたんや〜?」

    「むこうから。」

     

    うつけ2.JPG

     

    「 de,aruka。あー腹減ったー。」と急に真顔で柿を食べ始めた信長さん。

     

    踊るうつけ.JPG

    「ちょっと踊りみせたるわ。この後いかなあかんとこあんねん。」と信長さん。

    SN3V0052.JPG

    お頭てんてん。つつみぽんぽん。

    「どこに?」

    「あとで教えたる。」

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    「どや?かっこええか?しかし邪魔くさいわ。」

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    「どや?おっさん。」

    「誰がおっさんじゃ!」

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    まむしの道三殿。「いらっしゃ〜い。」

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     木下藤吉郎、信長に蜂須賀小六をあわせる。とあります。

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     長篠の戦

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     其の十一、

     

     

     

     

    白亜の殿堂 姫路城(ひめじじょう)は、兵庫県の姫路市にある日本の城。江戸時代初期に建てられた 天守や櫓等の主要建築物が現存し、国宝や重要文化財に指定されている。また、主郭 部を含む中堀の内側は「姫路城跡」として国の特別史跡に指定されている。

     

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    残念ながら天守閣にはまだ登れず。

     

     

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    官兵衛の館

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    其の十二、高松 平家物語歴史館

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     ここから蝋人形とします。「ここからですよ、ここから。」

     

     

     

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    あひゃ

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    やめてーっ

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    待ってくれー!

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    待ってってば〜。リアルです。

     

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    「なんじゃぁ?」この化け物もリアルでした。

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    ズオオオオォォォ-グフフフ。

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    みまかられたでござる。

     

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    ウオォオオオーッ!ん? 煙っとる。

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    現れたりぃ!!雄叫びが聞こえてきそうです。

     

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    信長で有名な「人間五十年・・・」のモデルですね。

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    熊谷真実

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    平敦盛

     292929.JPG物悲しい。

     

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     「ここやでっ、ここっ!。」

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    「わかっとるわ!」

    那須与一、ん?また煙っとる。なんでや?

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    まだご幼少の安徳帝、入水の図。何ということか。

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    悲しげな琵琶の音色が聞こえてきそう。

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    うがっ! 人おったんかい!??

     

    なんか順番画像が分けワカメでしたがおしまい。 

     


    岸和田城

     

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    八陣の庭

     

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    とりあえずここまででござる。続きは又今度にて。 ハシビロ2.jpg


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